廃業寸前だった米屋の売上をネットで17億に 2006 12/01 一度は廃業を決意した京都の老舗8代目の米屋の事業再生とブランディング。ユニークな手法が全国的に話題となり、以降インターネットで毎年15億円(全事業で17億円)を売り上げ続けている。再生後の顧客には元総理大臣の麻生太郎氏やモデルの梨花氏など。フランスでも話題になり、パリのレストランでもプロデュース商品が使用されている。 コンサルティング